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クロノ・モノクロームレビュー(週刊少年サンデー2014年1号)

  • Posted by: UEKI
  • 2013-12-06 Fri 06:14:52
  • 未分類
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最近寒くなってきたなーと日々感じる植木です。
今週の週刊少年サンデー誌上にてチェスを題材としたマンガ「クロノ・モノクローム」が開始したと聞いたので、早速(と言いつつ発売日から2日も経っているのですが)買ってきて感想を上げてみました。

(ネタバレが有るかもしれませんので、既読でない方は注意してください)
表紙
一番目立ってるのはコナン君でした

大体のあらすじとしては、

主人公・犬伏黒六(いぬふせくろむ)は、かつて天才チェス少年と呼ばれていた神童だった。しかし、ある大会で謎の男に敗北して以来精神的な傷を負い、人と向かってチェスが指せなくなってしまう。それでもネットでチェスを続けていたのだが、ある日ネットチェスの最中にPCに吸い込まれてしまう。気づくと、そこは18世紀のウィーンだった…

といった感じです。(説明下手でゴメンナサイ)

連載第一回ということもあって、主人公の置かれた状況の説明が主となっていました。
自分の受けた印象としては、主人公の精神的な部分が主軸となっていて、チェスはあくまで小道具として扱われていくのかなーといった感じでした。
異世界に吸い込まれたところで終わり、これからどう物語が動くのか全く分からないのですが、とりあえずこれからに期待したいと思っています。

ちなみに他のマンガの感想を一応述べておくと、コナンはまだ黒の組織関連が進んでないのかよと思いました

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